「ゲノム編集でない」の表示ができる!|OKシードマークがはじまります!

日米ともに遺伝子組み換え表示厳格化法、実は「非表示」法?

ラウンドアップ/グリホサートによる生殖機能への影響

売上No1除草剤に発がん疑惑、禁止国増える中、日本は緩和

4コマ漫画「たね子は心配している」

#011 3月5日の夜に締切りのパブコメ「ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案に係る意見・情報の募集について」の資料を一緒に読んでみましょう

3月5日の夜に締切りのパブコメ「ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案に係る意見・情報の募集について」の資料を一緒に読んでみましょう

漫画は下記の資料と過去のたね子の漫画の下に記載の飼料を参考にしました。

参考サイト

ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取扱要領の一部改正案に係る意見・情報の募集について
パブリックコメント

「ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全法上の取扱に係る意見・情報の募集」の結果について

最新のゲノム編集技術が拓く新たな微生物育種への道(PDF)
公益社団法人日本生物工学会

CRISPR/Casシステムによるゲノム編集は,出芽酵母や大腸菌などの産業上有用な微生物でも機能することがすでに報告されている

4コマ漫画「たね子は心配している」は、インスタグラムでも更新しています。

サイト内の画像の使用は禁止とさせていただいておりますが、インスタグラムでのリポストのみ大丈夫とします。画像改変NG、こちらのアカウント名明記(@tanenonakama)、#repostをつける等、リポストのマナーを守って行っていただけますと幸いです。

たねのなかま」は、在来種・固定種の野菜を自然栽培・有機栽培で育てる仲間にたくさん出会いたいと思っています。 現在はどんどん数が少なくなっている在来種・固定種・伝統野菜の野菜を、家庭菜園でみんなで育て、守っていきませんか? 種苗法改正では、自家消費目的の家庭菜園や趣味としての利用は対象ではなく、今まで通り、伸び伸びと自家増殖、自家採種可能です。 自家増殖、自家採種は悪い事ではなく、昔からずっと行われてきて今まで続いてきたことです。 そういったことが無ければ、種子は守られませんでした。 自家採種して種を繋げることで、確実に無農薬の種子を手に入れることができますし、国の種の自給率を上げることもできます(種類によっては有機種子や無償毒の種子を購入することもできないので、一度固定種を買って一度自家採種すると、無農薬、無消毒の種を手に入れることができます)。